上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
今、気が付きました…阿久津さんのラジオ出演に。

25日のα―ステーションの「SUNNYSIDE BALCONY」に阿久津さんが出演していたようです。
聞き逃した…残念(><)

メディアなびの更新情報のお知らせをもう少しわかりやすくしてくれないかな?
スポンサーサイト
2006.04.27 Thu l その他(メディアetc) l コメント (2) トラックバック (0) l top
5月の仕事のスケジュールが出たので早速観劇日はないかと模索中。
5月18日しかありません(><)
月曜や火曜日の休みが多いとどうにもなりませんわ~

明日、明後日は久々の連休なので娘も観たいと言っていた「南十字星」はどうかな?と思っていたけど、なかなか踏ん切りがつかない。行くならリハ見にも行きたいのだけど、S席2枚は厳しいなぁ~(汗)映画にしようかな?1000円だし…
5月18日はオペラ座にしようか?李香蘭にしようか?実は25日に用事で東京へ行くので連チャン東京は勿体無い。あ~~~~、キャストさえ分かれば…西さん、苫田さんが週交代でクリスで出演なら2週連チャンになっても行くのだけど…
やっぱり名古屋の方にしようかな?(^^)
深水さん、深見さん、岡本さん辺りのしぶ~~い演技にも浸りたいなぁ~
沼尾さんの香蘭の成長ぶりも観てみたいし~
濱田さん、芝さん、五東さんの熟成された演技もみたいし。
五東愛連の抗日運動のシーンの足あげももう一度…おっと…うぷぷぷ…

先日のオペラ座の先行予約ですが12月10日の1枚だけ取りました。毎年誕生日近くにはS席1枚を自分へのプレゼントにしています。

今のところ5月の観劇予定は14日の「南十字星」千秋楽と25日の「オペラ座の怪人」です。
2006.04.25 Tue l その他(メディアetc) l コメント (0) トラックバック (0) l top
昨日開幕しましたね!
ほとんどシングルキャストのようですが、濱田さん、芝さん、五東さんが揃っているのが嬉しいです。
李香蘭は沼尾さんのシングル!頑張って欲しいです。京都デビューでは野村さんと交互だったのですが、それでもなかなか良い物を見せてくださったので期待でしてます。まぁ、歌に関してはかなり優位だったので、それだけでも安心して見れた李香蘭でしたし…(^^ゞ

裁判長は種井さんのようです。高井さんはキャスティングさえされていません(;;)京都「李香蘭」ではキャステキングはされていましたが、名古屋はそれさえなしですね。私の名古屋突発遠征はこれでなしになりました(;;)楽しみが減りました~(笑)
2006.04.22 Sat l キャスト等情報 l コメント (2) トラックバック (1) l top
MBSラジオの「ありがとう、浜村淳です」に出演でした。

「マンマ・ミーア!」の話というよりは青山弥生さん自身の話が主でなかなか楽しめました。私、好きです、こういうキャラの方!

出だし一番に浜村さんに「初日から今日まで何日目ですか?」と振られ、動揺していました(笑)
結局は去年の1月7日から1年以上やっていますで収まりました。そしてマンマ・ミーアの作品の説明。

次は劇団四季の話
創立53年目。創立当時の話から大阪「キャッツ!」の話へと移行。
この番組では大阪公演「キャッツ!」観劇をしBWにも観劇したという話。
昔は「ミュージカル」の事を「節劇(ふしげき)」と言われていたという事や昔は北大路欣也さん、加賀まり子さんがいたいう話で盛り上がっていました。

青山さんの四季入団のきっかけの話。
音大に行っていた時に友人に四季を勧められたし、母が宝塚歌劇団の出身で観劇はよくしてたので舞台は好きだったので良いかもしれないと思ったが、自分は背が小さいのでどうなるのかわからなかった。今はこの小柄な体を使ってもらっている。
まずは研究所で3年勉強。日舞しかした事がなかった自分がレオタードを着て大変だったと。
今は入所する人のレベルが高いので研究所は1年課程だそうです。

2006.04.20 Thu l その他(メディアetc) l コメント (0) トラックバック (0) l top
「Q10」という番組にマンマ・ミーアの出演者が登場と言うことで早速見ました。ケイタイのアラームをセットしておいて正解でした!(^^)

始めてみる番組でした。漫才コンビのなすなかにしが質問を次々に10個し、出演者が即答するといったもの。

鈴木涼太さん、谷内愛さん、前田美波里さん、保坂知寿さん、青山弥生さんが登場。
「マンマ・ミーアの意味は?」「マンマで使われている曲のバンドは?」「曲は何曲?」「自分が好きなセリフは?」「歌は?」「皆様に言いたい事は?」「大阪のお客様の反応は?」「大阪四季劇場の入っているビルは?」「何階か?」そんな質問でした。

一番気に入ったのは、ソフィーの谷内さんがソフィーのそのまんまの雰囲気でキャピキャピと動いていた事かな?可愛かったです。

明日はラジオ「ありがとう浜村淳です」に青山さんが登場です!
2006.04.19 Wed l その他(メディアetc) l コメント (0) トラックバック (0) l top
クリスティーヌに「西珠美さん」
始めてみる名前でしかもいきなりシングル!!!!

現時点ではステージガイドのキャストにも上がっていないので急遽しあがったのかな?仕上げたのか?村さんも突然消えていたしね。

それとキャストから木さんの名前が消えていたのを発見しました。未見のままになってしまい、オペラ座ファンとしたら口惜しい限りです。やっぱり見られる内に行かないといけないというのは鉄則ですね。迷っていてはいけない!苫田×高井コンビが出たら突発遠征だ!と自分を鼓舞させています。いいのか?自分(笑)

この「西珠美さん」ですが、私の手持ちのパンフには載っていませんでした。去年の6月発行分だし仕方ないですね。それでも今メグ・ジリーをしている「宮内麻衣さん」が載っていてちょっと得した気分です。結構大人っぽい雰囲気ですね。

しかしステージガイドにあるアンサンブルの女性の名前がかなり増えた気がします。この中にロングランの続くオペラ座を支えていく主役、脇役キャストが含まれているのかも?ワクワク☆

昨日から福岡で「アイーダ」が開幕しました。メインキャストは予想通り。ただアムネリスのシルビアさん、ゾーザーの沢木さんが消えていたのは残念。今回は外部出演なしでいくのだろうか。
ネヘブカに石倉さんの名前がなかったです。逆に新しい方の名前があるのは嬉しい事なのですが…妙に寂しい…ついでに沼沢さんの名前も消えていました。退団されちゃったのかな…

さらにおまけ!
「マンマ・ミーア」のソフィに吉沢さんが復帰!八田さんもコーラスラインからお戻り。そしてドナが早水さん。一度観てみたいなぁ~(^^)

そして名古屋の「鹿鳴館」のスケジュールが発表になっています。これは是非行きたい!名古屋→京都になったらどうしよう~(笑)
2006.04.17 Mon l キャスト等情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top
今日の「オペラ座の怪人」のフィルマン役は小泉正紀さんだったようですね。
キャストホンをかけてみました。
4月は6日か13日に行けたらいいなと思っていたので今日行けていたら新キャストデビューを見れた訳でした。
増田さんもアンサンブルで拝見できたのになぁ~(^^)

まぁ、仕方ないですね。こう言う時もあります。
結果的には用事もこなせ充実した日だったので6日も13日も東京へ行けなかった事を後悔はしていません(^^;
来月は絶対行きたい!
いつか高井ファントム×苫田クリスティーヌの組み合わせを見るのだ!!!(笑)
オペラ座はまだまだ公演続行で逃げないしね~

2月の観劇ショックから徐々に立ち直りつつあります。それって危険かも?東京へ通ってしまいそうだ(笑)

「マンマ・ミーア!」のバックステージツアーの様子が公式にアップされていました。なんか楽しそう~
そして「らくやんカード」にマンマ版が登場のようです。阪神電車は大阪まで行かないとだめなので私には入手は無理ですわ~、残念。
2006.04.13 Thu l キャスト等情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top
遅れ馳せながら「南十字星」の初日の感想です。
オルゴールは「夜来香」でした。案外小さかったのでびっくり!思わず「ちいさっ!」と声に出してしまいましたよ。だからおばちゃんは嫌われる!(笑)

初見ミュージカルはワクワクドキドキします。席は二階のC席、H列。
冒頭の音のないシーンからステージに引きつけられました。が、ちょっと長いかな?
2階からだと水は綺麗に見えました。水から出た役者さんの足跡も(笑)
それと「南十字星」は下の星☆二つしか見えず、想像で観劇しました(^^;

このミュージカル、なんとなく微妙でした。演出も斬新でそれなりに楽しかったのですが、見せ場が散在過ぎて焦点がややぼやけている感じ。それと面白いシーンもその長さ故に退屈になってしまいます。特に火祭りのシーンはその長さのあまり四季ダンスの凄さのアピール&舞踏ショーを見に来たのかと思えてしまいました。

舞台の終わり方もシリアスなのかと思ったらあららっ!って感じでしたが、未来への希望を狙った演出なのだと考えを変えました。まぁ、ぐっと落ち込む事無くてよかったのかも?

「李香蘭」の「以徳報怨」の大合唱、「異国の丘」の重いナレーションそしておまけのカーテンコールの石丸さんのとびっきりの笑顔、さてこの「南十字星」ではどのような終わり方をするのだろうと思いきや「こう待ってきたか!」と。前2部作と同じでは芸がないし、三部作をひとつの塊として捉えるとこの終わり方もいいかな。

阿久津さん、真面目で清冽でなかなかよかったです。始めの学生姿はTVで見たマネキンドラマをちょっと思い出してしまいました。すみません。
無実の罪、義兄の罪を被っての死刑の判決への苦悩をもう少し感じたかった所でしたが、今回の作品は「歴史の大きな曲がり角に誰かが命を捧げないといけない」そちらが主流となっている感じがしたので仕方ないかな。
劇団四季好みのテイストと言ってしまうにはちょっと乱暴&暴言すぎるかな?

それでも最後の末次さん演じる春子が遺書を読むシーン、
理不尽な死を前にその運命を受け入れた保科の気持ち、
その遺書には涙を誘われました。
このようなシーンでは四季の開口調バリバリセリフよりベテランの方のセリフのトーンが生きるところですね。

大平さんのリナは落ちついていて演技はしっかりと見せてもらえました。
少しだけ付け加えると歌が高音になると少し厳しかったのと、リナの設定にはやや年齢が高いかなと思いました。

オペラ座のオークショナー&ルフェーブルの鈴木さんがあの独特の口調で原田大尉を演じていましたが、なかなかよかった。私はこっちの方が好みかな?
蜷川作品にも出演されていた田代さん(オペラ座にもレイエで出演)もよかったし、ミュージカルではなくストレート作品としても充分楽しめそうな作品、役者陣でした。

キャストでは「美女と野獣」のチップ役の二人が子役だったり、大徳さんも出ていたり、「美女と野獣」の冒頭のビースト&「李香蘭」の「松花江上」の戦士役の中村匠さんが出ていたり、田井君も出ていたりと個人的にも楽しめました。

ルアットの内田さんですがちらっとだけソロがあったのですが、これがええ声なんです~~(><)パンフを見るとLKのムファサも演じていたとか…大納得!!!

最後に処刑台の登場には驚きましたが、処刑の後にオペラ座の「ブケー人形」が出てきたらどうしようかとお馬鹿な事を考えてしまったけど、流石にそんな演出はなく安心しました。当たり前ですね(笑)

そして作品の中で「琵琶湖」「錦」など京滋に関係する単語が出ると「おぉ!」と思わず反応しちゃうので、きっと役者さんたちも関東とは違った手応えを味わっているかもしれません。

観劇予定は千秋楽だけなのですが、リハ見の日が休みなのでチケットがあれば行ってみようかな?

キャストはこちら↓
2006.04.09 Sun l 観劇感想 その他 l コメント (2) トラックバック (0) l top
大変遅くなってしまいましたが、先週の阿久津さんのラジオインタビューの内容です。

まずは去年の「アイーダ」の時に濱田さんがスタジオに来られて阿久津さんの事を言っていましたというアナウンサーの発言にちょっとビビリながらの登場でした。
結局濱田さんは阿久津さんとお互いの信頼関係で「アイーダ」を稽古から作り上げたというお話でした。

★阿久津さんご自身の紹介から~
身長は183cm。四季の中には更に高くて細い人もいるのでそんなに大きくない。「南十字星」でその細くて長い俳優さんが出ているので見つけて欲しいとも言っていました。

★四季入団の経緯。
大学で演劇をやっていて卒業記念に友達と四季を受けたら合格した。四季って何?状態の自分が合格して友達が段々口をきいてくれなくなった(笑)でも今は仲が良いですよ!との事。

★歌とダンスは四季に入ってからだったので出来ない悔しさを味わったが、自分は同じ事を何度もやっても飽きない性質なので、何度も同じ音を出す事によって筋肉を鍛えられ、また這い上がるには悔しい気持ちは必要だと感じれた。

★マイクがなくても会場に響く声を作らないといけないので、喉の筋肉だけでなくそれを“支える”筋肉も鍛えないといけない。特にロングランではそれが必要となる。
公演中は羽目をはずして遊べないので休演前日などに遊ぶ。

★濱田さん、井上さんという真中にいる人たちの心を盛り上げるのが自分の役割です。アナウンサーの方から劇団四季の女優さんは阿久津さんに盛り上げてもらえるので羨ましいですね!と言われていました。

★「南十字星」について
「ブンガワン・ソロ」の曲がまず流れて、ストーリー紹介。
阿久津さんより「観終わった後にどんな事を感じたかを大切にして欲しい。答えはひとつではない」と。

★保科についてはモデルはいるが、その人の行動線ではなく、色んな人の体験などを一本の線として保科が作られている。広い目で見て南方へ行った事実を見て欲しい。
オランダ、インドネシア、日本…国によって見方が違う事も知って欲しい。
また今の平和の礎を作ってくださった人たちが残したものは何かを感じてくれたら良い。
見所は「ガムランの演奏」「バリ舞踊」「三木たかし先生の音楽」などなど

★京都で上演するにあたって
本拠地に乗り込んできたと言う気持ちもあり更にブラッシュアップしています。

★初日を迎える気持ちは?
はやる気持ちを押さえ、期待にこたえられるよう心静かに待つといった感じ。
上演前には鏡の前に貼ってあるモデルになった人の遺書を見て本番に臨んでいます。
現代の自分が60年前の人をやるにはこう言っては失礼とは思うのですが、やはりジャンプ台が必要なので…

最後に「祖国」の曲が流れて約25分ほどの長いインタビューが終わりました。
2006.04.08 Sat l その他(メディアetc) l コメント (2) トラックバック (0) l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。