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今月の「Top Stage」に佐野さんのインタビューが載っていました。
初演からいままで「オペラ座の怪人」という演目に関わり、アンサンブル、ラウル、そしてファントムへと上り詰めた心境、苦労など読み応えたっぷりでした。
佐野さんの髪の長さが短くなっていてビックリ。

佐野さんはお稽古時に代役でピアンジ、アンドレ、ルフェーブルなどなどほとんどの役をやっていたようで、おまけに女性の役もやる事もあるそうですよ。
「ひとり『オペラ座』ができます」には受けてしまいました!(笑)

それと指輪の事も詳しく書いてあって、映画版のラストの謎が解けた感じでした。
次に観劇する時には感動も深くなるかも?
それと佐野さんの「本当にラウルっていい奴だなぁ~と思う」のコメントには思わず頬が緩みました。

次は「レコード芸術」
石丸さんのインタビューが載っていました。
お勧めの一枚はケネディ演奏の「ヴィヴァルディ 四季」
かなりエネルギッシュだそうです!

そしてレプリークBiz
その中に「この人がいい!」って感じのアンケートの回答の中に「高井治のファントム」
とあってちょっと嬉しかったです。回答は20代の女性でした。
石丸さんは「永遠の王子役」って感じで載っていました。
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2006.09.29 Fri l その他(メディアetc) l コメント (0) トラックバック (0) l top
決断しました!
10月6日のリハ見の日にしました。

理由は単純(笑)
身体がしんどいので2連休の方にしました(><)
ヘタレ~ですわ。

決心を変えぬようにチケットも新幹線ももう予約しました!(笑)
観劇の座席を選ぶのにかなり悩んだのですが、
やはり「部長、刑務所長、検事」目当てならと言う事で後方でもセンター寄りにしました。しかもやや下手。


チェックポイントは
まず部長のシーンで壁から顔を出すデュティユルに対しての部長の百面相がしっかり見たい!
これはセンターの方が完全に見えるでしょう~
上手は厳しいかも?

刑務所長のヨレヨレ具合や「ジュディオン~素敵~♪」も完全に堪能したいし、
で、検事の真っ赤なガウンもばっちし正面から見たいし、
お立ち台でスッテキ振りまわす姿もしっかり見たいし、

もしかしたら娼婦さんにスカートの中身を見せられた時の表情も見れるかも?

あとはカーテンコールのスッテキを使ったダンスや娼婦さんとのワルツもしっかり見たいし~

と色々想像しながら席を選んでいました。
(選べるだけ席が余っているのも考え物ですが~^^;)
あとは終演後ダッシュできるうように出易さも選ぶポイント!(笑)
2006.09.26 Tue l その他(メディアetc) l コメント (4) トラックバック (0) l top
「オペラ座の怪人」の怪人役は今週も佐野さんですね。
「鹿鳴館」が10月9日で楽を迎えたら、田島さんがキャッツで村さんがファントムで佐野さんがお休みになるのかなぁ~
佐野さんは今週でデビューから9週目、と言う事は来週で10週目になるのですね。凄い!

クリスティーヌは沼尾さんに交代。
苫田さんは今週からマコだし、なかなか汐留には戻ってきそうもありません。

「ジョン万次郎」では柳瀬さんがずっと消えていますね~
そろそろラウルって事はないのかな?
でも、高槻公演は柳瀬さんが来てくれないかな?とちょっと贅沢を言ってみる(笑)

「壁抜け男」は変化なし。おまけにリハ見が追加になったようです。
10月25日ですが、当然、私は行けません(-▽-;


で、リハ見ですが、急な勤務交代があって10月6日に行けそうなのですよ。
今月の29日観劇を決心したところなのに、
どちらの日にしようかまた迷っちゃいそうですぅ~(><)
2006.09.25 Mon l キャスト等情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top
2007年の1月で5周年を迎える京都劇場。
それを記念して卓上カレンダーが頂けると言う事で1月31日のマチネ公演を取りました。
めっちゃ、ギリギリですがぁ~(苦笑)
今日は仕事だったので息子に一任してC席を取ってもらいました。
これでカレンダーゲットだぜぃ!

京都劇場は開場して5周年で12演目。
「オペラ座の怪人」「ハムレット」「美女と野獣」「オンディーヌ」
「アイーダ」「李香蘭」「異国の丘」「南十字星」「夢から醒めた夢」
「鹿鳴館」「クレージー・フォー・ユー」
あと一個はなんだったけ?と昨夜寝る前に考えていたんだけど~~~(><)


やっと10月の仕事の予定が決定!
なかなか休みと「壁抜け男」の公演日が合わない(><)
10月の私の休みは月曜日が多い。
残念ながら「壁抜け」のリハ見も無理みたいです(泣)

今、少しだけ仕事が落ちついているので29日(金)の公演に行こうと決心!
かなり悩みました。だってソワレで日帰りだし~(^^;
帰りは最終の新幹線になるしーーーーー
でも、来月の仕事の忙しさも分からないし、11月の千秋楽まで当然待てないし(笑)
「行ける時に行こう!」と決心しました。
台風は大丈夫かな?来ないよね?
天気予報では一応来週は晴れマークばかりなので大丈夫だと思っていますが。

それより明日のキャスト発表で「変更!」なんてないよね!
とそれも願う。
もしファントムに移動だったらマチネなのでそれはそれで好都合なのですが(^^;

昨日、「サタスマ」でマドンナの特集をやっていてその中で「エビータ」の映画の事が取り上げられていましたね。
四季の名古屋公演も発表されたところだったし、自分の中でかなりヒットでした。
ついでに京都にも来て欲しいなぁ~~~(と我侭を言ってみる)
2006.09.24 Sun l その他(メディアetc) l コメント (2) トラックバック (0) l top
四季サイトにアップされています!

公演期間は2007年1月7日(日)~2月25日(日)

ずっと待っていたのですよ!「エビータ」を!
嬉しいなぁ~(^^)
でも、もう少し待ったら京都にも来るかな?(笑)
2006.09.20 Wed l キャスト等情報 l コメント (3) トラックバック (0) l top
地元の新聞に「異国の丘」の全国公演の記事が載っていました。

内容は四季公式サイトに10日前程にアップされたものとさほど変わらずです(地方紙の情報はいつもこれくらいのタイムラグはあります。この前も突然「オペラ座の怪人」4000回公演達成!が載っていてビックリでしたが…)

で、「異国」に話を戻すと、掲載写真が違う!という美味しさがありました。クライマックスの愛玲が撃たれた後、「ボチさん、これで戦争は終わりますね」のシーンだと思います。

胸がちょっとはだけているシャツの下村ボチさんにお若い花代さん、同等に見えない(><)小娘をたぶらかしているおやじ?あ、いやいや、(ーーゞ
下村さん、男の色気が漂っています。

この花代さんですが、先週は「壁抜け」のイザベルだったのに今週はもう抜けていますね。「異国」へ行かれるのでしょうか。花代さんのイザベル、見たかったなぁ~。坂本里咲さんは4年前の全国公演で見たし、ビデオは井料さんなので違うイザベルも見たい。
井料さんはかなり色っぽくトロ~~とした雰囲気、里咲さんは正統派って感じでしたが、花代さんはどうなのでしょう~
「壁抜け男」のチケットですが、8月末に千秋楽のチケを購入してしまっています(^^;花代さん、出て欲しいなぁ~

光枝さんカラーに染まっている部長、検事がどうしても高井さんに変換できないです(笑)
ビデオを見ながら部長、検事の動きなどの予習はしているのですが(笑)


さて四季公式サイトの「オペラ座の怪人」ですが、千秋楽の番組宣伝に変わっていますね。
佐渡さんのクリスティーヌ、特に地下室の格子に貼りついているファントムの前をくるっと回るシーン、ゾクッとするくらい色っぽい!
千秋楽までに1回でも良いし、佐渡さんのクリスティーヌを見てみたい。
それと未見の苫田さんも。


2006.09.20 Wed l その他(メディアetc) l コメント (2) トラックバック (0) l top
初日に行ってきました。
かなり面白かった!また見たいかも?(^^)

田邊君、髪もすっきりされていて格好よかった!(*^^*)

野村さんはその可憐さ清楚さで新橋の名奴にはちょっと思えなかったですね。20年も夫と違う人を思っているのにドロ臭さを感じなかったですね。
あれが野村さんの朝子なのかな?
2幕最後で、外見は洋装なのに中身は一幕の裾長の朝子に見えたのが面白かったです。

残りはまた後日

余談…



2006.09.12 Tue l 観劇感想 その他 l コメント (4) トラックバック (0) l top
昨夜は新ファントム観劇の興奮を引き摺ったままで下の感想は書きなぐり状態で大変お見苦しいものとなっています。
一晩経って色々と思いが沸いてきています。歌の事、エロさ、身のこなしなどなど(笑)

もう少し時間をかけてじっくりしっかり丁寧に感想を書いてみたいかな~と思っています(^^ゞ



2006.09.11 Mon l その他(メディアetc) l コメント (4) トラックバック (0) l top
オペラ座の怪人4000回公演を観て帰ってきました。

新ファントムの佐野さん、さすがにファントムだとカテコでラウルのように笑顔は出ないのですね。
でも、目が素敵でした。語るような目でして~、う~~~っ、やられた!(笑)
そして幕の間からの主役3人のカテコでは幕の出入りの度に燕尾服の後ろ(つばめのうしろ羽のような部分)をヒョイと持ち上げて出入りするので面白かったです。
ってこんなところを見る自分に落ちこむ…(><)

しかし、まことに格好いいファントムですね。背丈がスラ~として更に仮面をはがされても格好良い!(^^)
演技も歌もひとつひとつとても丁寧でしたよ。やや丁寧過ぎる感じも無きにしもあらずって所もあり。
動きが次の行動の前で必ず止まって型を決めるのですよ。ラウルの時もそうだったと思います。キビキビとメリハリがあるって感じです。

歌声の第一声を聞いた瞬間に市村さんのファントムってこんな感じだったのかも?って想像しました。市村さんはCDだけで見た事はないので想像だけ。

で、舞台を最後まで見て自分の中に残った印象は「不思議感」


2006.09.10 Sun l 舞台感想 オペラ座の怪人 l コメント (6) トラックバック (0) l top
高井さんの名前をやっと拝見できました♪
しかも「部長」「検事」が役に入っているし~(≧▽≦)
机の上に上がったり、「ミジンコめ!」な~~んて言うのですね。

部長に検事役は悪役だからあの低音ボイスが良い感じかも~
悪人だけど演技はコミカルですよね。
私は前回光枝さんの部長と検事を見ているので高井さんでは想像できないです(笑)
そう言う意味では楽しみです。どれだけはじけてくれるのでしょうか。

そして一番嬉しいのは刑務署長が見れること。
あの美声で「♪ジュディオ~~ン、素敵~」と歌うのですね。
しかもヨボヨボ姿で!(≧▽≦)
近鉄劇場へ行かなかったのをいまでも後悔しています(;;)

早速チケットを取りたいところですが、たとえシングルキャストでも油断ならないのが四季。
やっぱり前予かな?(笑)

「壁抜け」も嬉しいけど、今は明日のファントムを楽しむ事に気持ちを入れ込んでいます。

あ、そうだ。
「壁抜け」に増田さんの名前がなかった。今、何処…
2006.09.09 Sat l キャスト等情報 l コメント (6) トラックバック (0) l top
佐野ファントムの画像を見てから頭に焼き付いて離れません。
期待は段々と高まるばかり!本当に今からドキドキ☆しています。

「美女と野獣」の京都公演で拝見した佐野ビースト。
演技の細かさ、歌での表現に何度泣かされたか...なつかしいぃ~
更に改めて思い返すとビーストとファントムはかなり似ている部分もあるので佐野ファントムがかなり楽しみになってきました。

「美女と野獣」のベルがビーストの部屋に無断で入って激怒されるシーン、父親の元にベルを返した時の歌etc、ファントムと重なります。
そして「愛せぬならば」の歌い上げ。
期待以上のファントムかもしれないという確信がふつふつと自分の中で沸いてきました。

京都のオペラ座ではアンサンブルもされていた佐野さん。こちらも芸が細かくて面白かったです。ドン・アッテーリオのシーンでは柳瀬ラウル子爵様も5番ボックスから「ぷっ!」って感じで笑っていたし~(^^)
これまた懐かしいなぁ

と思い出ばかりを語っていてもあきません。


公式サイトに「異国の丘」の全国公演の記者会見の模様がアップ!
九重秀隆が下村さんのみのお披露目(デュティユル仕様のお髭の石丸九重秀隆は流石に場に不釣合いか?いや、全国には出ない???)
愛玲は木村花代さんと佐渡寧子さんのダブルでお目見えです。
2006.09.06 Wed l キャスト等情報 l コメント (4) トラックバック (0) l top
公式サイトに佐野ファントムの画像を見ることが出来ます。
小さくてちらっとしか見れないけど、それだけでも結構来ていますよ!私は~!(笑)
胸がドキドキ☆状態が継続中。格好いい☆
これは10日の観劇が楽しみですね~

キャッツのガスに村さんが追加されています(><)


今日は天王寺の大阪市立美術館へ「プラド美術館展」に行ってきました。
大阪へ出るついでに阪神梅田駅でマンマ・ミーア!の「ラクヤンカード」を買って来ました。
このプリペイドカードのネーミングが阪神らしいですわ(笑)


95m.jpg

2006.09.05 Tue l その他(メディアetc) l コメント (0) トラックバック (0) l top
今週は東京へ行くのでワクワク☆でキャストチェックをしました。

ファントムが佐野さんです。一度拝見したかったのでこれは嬉しいです。
村さん、高井さんのお名前は今回も拝見できず!(><)
村さんはもしかして「壁抜け」???(@@)アスペクツでジョージ、ジーザスでピラトだったし、光枝さん路線?
とにかく土曜日のキャスト発表が楽しみですわ。
(でも怖いのでその時間は映画でも見に行って来ようかな?笑)

そしてラウルに鈴木涼太さんです。先週、エンジェルではなかったですか?あの大人びたエンジェルはすでにラウルがしのびこんでいたのでしょうか?(笑)
鈴木さんのラウルを私が拝見するのは2003年の9月11日の福岡公演以来かな?まる三年ぶりだぁ~~(@@)
クリスティーヌは個人的には苫田さんが見たかったんだけど~(^^;
4000回は佐野ファントムを目的に楽しんできます。

他の演目では「アイーダ」に樋口さん(大阪公演以来ですね)濱田さんは鹿鳴館かな?だとしたら嬉しいなぁ~~~~(^^)
「マンマ」に保坂さんがお戻りですね。このまま楽まで突っ走るのかな?久野さんは異国のお稽古かもしれませんね。
このままだと私は保坂さんのドナのまま、マンマミーア観劇を終えてしまいそう。一度は違うドナも見る価値アリかも?(^^;
2006.09.04 Mon l キャスト等情報 l コメント (2) トラックバック (0) l top
「ジョン万次郎」の動画メッセージがありますね!
全体に皆さんがファミミュ独特のセリフ口調ですが、久々の動く柳瀬さんにきゃぁ~☆です。

それとTOPのページに数日前から「オペラ座の怪人」の4000回公演に向けてカウントダウンが表示されています。3990回から気が付きました。今日は3993回目の公演。4000回記念の看板も階段の下に置かれていますね♪気持ちがジワジワと盛り上がってきました。

あ~~、月曜日のキャスト発表が楽しみです。個人的には佐野さんのファントムが見たいです。でももう交代かな…(><)

「オペラ座の怪人」のオフステトークで言われていたドガの書いた「悪魔のロベール」はニューヨークのメトロポリタン美術館にあるようです。いつか見てみたいなぁ~
ドガの絵は最近印象派の展覧会が結構開催されていたのでよく見たのですが、「悪魔のロベール」は流石になかったです。
2006.09.02 Sat l その他(メディアetc) l コメント (0) トラックバック (0) l top
暑さボケしているうちにまたまた更新が滞ってしまいました。

さて27日に「夢から醒めた夢」の千秋楽に行ってきました。
苫田マコに織笠マコ母、荒川配達人、涼太エンジェル、吉原暴走族…新しいおばあちゃんと初見の人が沢山いて色々楽しんできました。

まず観劇の前に浅利さんと女優さん(花田さん?)とすれ違いました。
客席には重水さんもおられました。ダブルキャストの人が揃っていたのかな?
浅利さんはオペラ座やアイーダ楽では血色もよくオーラがビシバシ出ていてかなり目立っていたのですが、今回はオーラなしで普通っぽかったです。
服装もスーツではなくポロシャツだったし。

と言う事で観劇前に浅利さんが来ている事をしってしまったので、どうも舞台を観ていても俳優さんたちが緊張しているように取れてしまい、違った意味でドキドキしてしまいましたよ。(先入観が入りすぎ!笑)


ピコの吉沢さんですが、前髪が下りていたのでちょっと違和感を感じましたが、要所要所の笑いもしっかり取れていましたし、なかなかよかったです。
このピコという役、ほぼ出ずっぱりで歌って踊ってセリフを言ってとかなり大変かつ大役だなと改めて思いました。


苫田さんのマコですが、歌がオペラチックで吉沢さんをかき消していました。花田さんの時も同じように思いましたが、苫田さんの方がさらにオペラチック。花田さんは全体にもう少し細いイメージでしたね。
マコ母とのデュエットはきれいだったけど、ピコがミュージカル系で地声っぽいのでマコとのデュエットはバランスが悪い気がしました。

苫田さんのお芝居はよかったです。クリスティーヌをやっているだけの事はあると思いました。
ただ、苫田さんは現代っ子風でとても元気な幽霊に見えました。
特に人間界に戻った時のセリフが本当に嬉しそうで元気。
自分の感情のままに素直な表現をされる方なのかもしれませんね。
それとまだお若いせいか演技が感情に溺れすぎてちょっとなぁ~と思う部分もなきにしもあらずでしたわ…特に最後の母親との別れのシーン。

マコ母とおばあちゃんのセリフ回しをもう少し何とかして欲しかったです(^^;
その点では立岡さんは安心して見られるのですが、ロビパフォで拝見した足の細さに思わず「大丈夫ですか?」と心配になりました。

娘はデビルがいまいち!とかなり不服だったようです。
「笑いが取れてへん!」「『おっすーーー!』の間がびみょう~~~」とブチブチ(^^;
私としたら
初日と比べると川原さんらしさというか光枝さんっぽさは全くなく、自分のカラーで勝負!って感じでした。

それと涼太くんのエンジェルは落ちついて僕に任せて~といった感じに思えました。
有賀くんのエンジェルの時に感じたデビルをちょっと食ったような印象はなかったです。

荒川さんは確かにアイドル光線ビシバシ!でした。ポーズも決める!決める!
少しだけ下村さん風の妖しさがほしかったかな?
それとアイシャドーの青さに驚愕しました(笑)

吉原さんの暴走族もなかなかよかったけど、やっぱり声がこもり系ですね…

と相変わらず俳優さんの個々の感想にはなってしまいました(汗)
カーテンコールは17回(娘が数えていたようです)もあり、盛り上がった千秋楽でした。
最後は配達人で締めて欲しかったけどタイミングが上手く行かなかった感じです。
「ブラボー」「ピコ、ありがとう!」etc色々掛け声もかかりなかなか凄かったです。

キャストは

2006.09.01 Fri l 観劇感想 その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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