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αステーション「ROUTE894」の劇団四季のゲストは川口雄二さんでした。
http://fm-kyoto.jp/blog/route_894/

四季の公式にもアップされていますが、29日にゾウのカンパニーの石井さん、大徳さん、川口さんが京都動物園を訪問されたそうです。30日付けの京都新聞にもカラー写真で結構大きく載っていました。

ラジオレポですが、番組中は「僕らの町にゾウがやってきた」という歌がずっと流れていて、まずは川口さんの経歴紹介。
2000年にオーディション合格、初舞台が「夢から醒めた夢」。それまでに様々な舞台の経験を積みタップダンス歴が15年以上で今も続けている。劇団四季では「赤毛のアン」「WSS」「マンマ・ミーア」に出演。

今は名古屋の「マンマ・ミーア」に出演中で昨日も本番をやって、今日が休演日で京都にやってきたそうです。「今は名古屋で生活と言う事ですか?」の問いに「いつまで出るのか分かりませんが、昨日までは出ていました」と(^^;

★DJの人も観たと言うWSSについて
「50年以上前の作品を忠実にやろうとしたもので、何も雑味を付けずに昔のままやっているのが良いのかもしれません」

★舞台に立つ時の気持ちについて
「生ものだから、今日は上手く行くだろうか、昨日と今日と出来が違うかったりするので毎日毎日が勝負でぶつかって行くのですが、それが終わった時に拍手を頂けたら、あ~よかった!ありがとうございました!帰れるぅ~♪と思います(笑)」

★舞台に上がる前にやっている事
「舞台の床に手を付いて、『今日もよろしくお願いします、作品が伝わりますように』といつもやっています。自分の中で習慣になっています」

★公演中以外のレッスンについて
「作品の稽古がない場合、本拠地の横浜に戻りまして、そこで朝からバレエ、開口発声、ジャズダンス、タップダンスetcで毎日体を鍛えて、最後ジムに行って、筋肉の乳酸を取って終わると言うような。それの方が筋肉痛が取れるんdねすね。鍛えつつケアしつつ…」

★名古屋で舞台に立たれながらこちらの公演の準備は?
「本拠地の横浜の方では稽古が始っているところで。僕は自分でも稽古をしています」

★ストーリーについて
「唐の国から友好のためにゾウに来て、殿様のところに来るけど、戦国時代の話なので戦が始ってしまうと、ゾウなんか構っていられない、殺してしまえ!となり、ゾウを扱っている太郎衛門・太郎坊と言う主役の男のたちがゾウを逃がす。太郎衛門さんは戦に行かないといけないので、お母さんと太郎坊と言う子供が雪山を越え、ピンチを迎えたりしてゾウと落ち延び、温かい北の村に迎えられるけど、そこでも迫害される。そう思う人とそう思わない人がいて、命は大事だよと言う話です。」

★舞台が戦国時代について
「四季には珍しく和物ミュージカルで、ダンスだけではなく、浄瑠璃、歌舞伎、殺陣も織り交ぜられています。曲も三味線とか使われていて日本人の心をくすぐるような作りになっています」

★ゾウについて
「ゾウが滅茶苦茶リアルです。東京公演でも子供達が「本物!」と。よ~~く出来ているんですよ、本当に。小ぶりだけどちゃんと動いてやっています。瞬きもしますし、鼻で物も掴めます。」

★川口さんの役
「ひろめやと言ってかわら版屋でジャーナリストです。それがゾウの情報を広げたりするんですけど、その他には狂言回しの役で、役で言ったら一枚目と言われる客席と作品の橋渡し、ストーリーテーラです。」

★苦労な部分
「人形浄瑠璃のような事をやる時に義太夫の方をやるけど、そういう事をやった事がなかったので毎日毎日、苦労、勉強をしています」

一人でラジオ出演するのが初めてと言う事でとても緊張していると言うことでしたが、そんな事は全く感じない落ち着いた丁寧なお話でした。
最後は「みんなみんな友達」ナンバーで終了でした。
この歌ですが、かなり歌謡曲っぽいですね。歌っているのは雅登くんと大徳さんでしょうか?インタビュー中にかかっていた「ゾウが来た」という歌は間違いなく雅登くんの歌声だと思うのですが、こちらの歌は感じが少しだけ違うように思えました。
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2008.09.30 Tue l その他(メディアetc) l コメント (0) l top
26日、金曜日にやっていた「赤毛のアン」の「ちちんぷいぷい」の番宣のレポです。

まず吉沢さんがアンの衣装でアナウンサーの人を京都劇場でお出迎え。
京都劇場特製のアイスクリーム(←抹茶をかけた硬い八つ橋が添えてあります)を食べたり、オープニングの紗幕に触ったり(←幕に触ると言う発想が意外!と吉沢さんが驚いていました)アンのお家に上がったりとバックステージツアー風の舞台紹介でした。

その後、日下さん、吉沢さんの二人へのインタンビュー。
日下さんは雰囲気は普通のおじいちゃん風に少し変化していましたが(^^; 喋り方はマシューでした(^^)!

日下さんは喜寿(77歳)そして「ぷいぷい」のメインキャスターの角淳一さんは63歳です。
秘訣はそれなりに無理をしないで日常のままでやるって事だそうです。

アンのお家のセット初演から使っていてもう28年も経っているそうです。
舞台と共に年齢を重ねているようで、階段の手すりの丸いところは磨り減って手に馴染みやすくなっているし、マシューの椅子の背もたれには小花模様があるのですが、背中がよく当たる部分は薄くなったりしていて、こちらもリアル・グリーン・ゲイブルズでした!

さて、今日はαステーション「ROUTE894」に「むかしむかしぞうがきた」の出演キャストがラジオ出演との事です。誰なのでしょうか?手堅く深見さんとか?(^^;
2008.09.29 Mon l その他(メディアetc) l コメント (0) l top
「オペラ座」の体験イベントに行ってきました。

マスカレードの歌とダンス体験で、全員が階段に揃って踊るシーン「♪マスカレード、仮面舞踏会、マスカレード、歌え踊れ楽しく」から「スペクタクルの夜~」まででした。
本物ファントムも出て欲しかったけど、伊藤ニセファントムが大暴れしていたのでそれも楽しかったのでそれで良しとしよう~(^^)

まず客席で林さんピアノ、増田さん指揮で歌の練習。

意外だった事、まず1番!

★音が高すぎる!(@@)余りに高いので初めはオクターブ下げて歌ってみたけど(^^;音が取れない…

増田さんのご指導は結構細かかったです。
「マスカレード」の「ド」をはっきり言わないと流れてしまう。
マスカレードの半拍の休みをしっかりとる。二回目はその半分の休みなので気をつけて。
裏拍を感じて歌うとメリハリが出来るとか…ふぅ~~~ 

次にグループに分かれてそれぞれダンスの練習。
我が班は根本さん、鈴木さん、斉藤さん!場所は1階席のロビー

時々、林さんと増田さんが見回ってきてアドバイスをして下さっていました。
分かり辛かった「思い思いに~」の部分は手を「八の字、無限大」の形でやるといいよ~とか。

意外だった事、その2

★根本さん、とっても素敵!爽やか青年です。

教え方もとっても優しくて丁寧
「仮面つけて集まれよ」の後は「イチ、ニ、サン」と右足から足踏み「ドンドンドン!」と言うのと、「思い思いに~」の後、手を後ろにやってお尻の高さに置いて手の平を下に向けるポーズの時、そのポーズのまま、前でヒョコヒョコと歩いて行って教えてくれたのが可愛かったです。

でもでも何回やっても覚えられない私
意外だった事、その3
★あれだけ舞台を観ているのに全く覚えてない事!(汗)
見るとやるとでは大違い!(大汗)

そして部分部分は自由なポーズがあり、私たちの講師の鈴木さんはお花の役なのでお花のポーズをしているそうです。

練習後は客席に戻ってグループ毎に舞台上で発表!
グループ毎に結構個性があって面白かったです。
教える講師によるのかな?(^^;
舞台上では振りだけで精一杯で歌えない

そして一番意外だったのが

★伊藤さん、面白すぎ!

マスカレード、はっ!
とか仮面舞踏会、ふっ!
とか合いの手を入れるのでポーズを決めるポイントが良くわかって面白かったけど、増田さんに「民謡?よさこいソーラン節みたい」と言われていました。
この伊藤さん、本当に元気な方でグループ毎のレッスンでも元気な声がよく聞こえていました。
体育会系なのでしょうか?
ラストもダミーファントムのまねをして舞台中を駆け回り、みんなもなりきって「きゃぁ~~~」と演技していました。
実は2回目の発表の時、同じグループになったので私もなりきって「きゃ~~」をさせてもらいました!
一回ではみなさん不消化で急遽二グループ合同で再び発表会となりました!
ありがとうございます!

そして最後の意外は

★増田さんはバリトンだそうです。

ご自分で言っていました。テノールかと思っていました。
でもキャッツではデュト様ですもんね…
バリトンにしてはちょっと軽めの声質ですよね。

こんな感じでとっても楽しかったです。
上手く歌えなくても上手く踊れなくても大丈夫です!
楽しめたらそれで大満足のイベントです。
俳優さん、会員さん、みんなで楽しむイベントで四季にしては貴重な交流の場ではないかと思いました。 俳優さんたちも楽しそうでしたよ。

参加された俳優さん、お客さんと感想がちょっとあって、その中で見付さんが「喋りすぎました~」と言われていたのが、面白かったです。
 
最後は増田さんが段取りをちょっと忘れてイベントを〆てしまって、林さんから「打ち合わせは、最後は全員が舞台に上がっての挨拶だから~」と指摘され、やり直しになりました(笑)

とっても楽しいひと時でした。俳優の皆様、スタッフの皆様に感謝です。
講師の俳優さんは男女アンサンブル(除:小泉さん、瀧山さん、末谷さん)の皆さんとメグの宮内さんでした。次の体験イベントでは最後に本物のファントムが出てきて欲しいですね~~~~

で、今、CDを聞きながらダンスを思い出しているのだけど、もう忘れています~~(><)

こんな私でも十分楽しめる歌と踊りのイベントなので、時間の都合の付く方は参加される事をお勧めします!(^^)
2008.09.26 Fri l イベントレポ l コメント (6) l top
まず四季公式より、明後日の「ちちんぷいぷい」に「赤毛のアン」が俳優が登場しての紹介があるようです(^^)
http://www.shiki.gr.jp/navi02/medianavi/004116.html

さて、昨日のラジオレポです。
http://www.kbs-kyoto.co.jp/radio/osewa/

KBS京都ラジオに生出演の吉沢さん!ソワレ公演もあるので貴重な時間を割いてのご出演です。さて、今回はDJの方も観劇されたという事で幕間にアイスクリームを食べたとか、今、KBSテラビでアニメの「赤毛のアン」をやっているとか、結構盛り上がっていました。

吉沢さんの話は赤毛のアンの話の他に、5歳から今までの事についてを初めとする劇団四季以外の話も結構あり、なかなか興味深かったです。いやぁ~それにしても吉沢さん、トークがとってもお上手ですね(^^)
それではいつものように要約しての内容のアップです。

・劇団四季入団までの話
母親の勧めで5歳から児童劇団に入っていて、その中で100以上くらいのオーディションを受けてやっとCMの出演が一つ決まったとか、TV好きな子供だったとか、オーディションは結構好きだとかというエピソードを交えながら、ドラマとか映画とか出ていたが自分は本当は歌手になりたくて20歳頃にデビューさせてもらったけど、色々悩んでいる時期に「マンマ・ミーア」というミュージカルのオーディションを友達から聞いて受けたと言った内容でした。

「マンマ・ミーア」はポップスだし、今までお芝居もやって来たのだし、友達から「受けてみたら?」と言われて軽い気持ちで受けたら受かった。
きっと、無知の力、他の人とは違った空気感(ひとり、楽しいなぁ~♪って感じだった^^;)で受かったみたいと言っていました。

・入団後は地獄のように大変!きっちししたカリキュラムがあり、ダンスとかも凄かった。今はその大変さも少しは体が慣れてきた感じ。
「浅利先生は怖いですか?」の質問に「怖いです。怖さの理由も少しずつ分かってきた。怖くしておかないと、これだけのカンパニーを引き締めるのは大変ですからねぇ~」と言われていました。

「今、劇団四季は同時に何カンパニーも進行していて本当に凄いですよね」というDJさんの問いに「自分達がその中にいてもその凄さを感じる。練習もしないといけないし、進んで行かないといけないし。。。台本を三冊持って回りました(笑)今度は私は何とかなんだ!と言い聞かせた時もありました(笑)」と、マンマ、夢醒め、アンの事を言われていました。

「人に寄ったら午前中はマンマミーアに出て、夜は赤毛のアンのお稽古って言うのもあるのですか?」と言う質問に、「そんな方もあります、特に東京公演の方は普通にやられているかもしれないです。」

・ミュージカル俳優として
今まで(児童劇団)はオーディションを受ける事や合格の瞬間が楽しかった、台本をもらって自分じゃない違う役をやれる事も楽しかったし、歌も好きで歌の活動を始めたけど、今思えば全部繋がったと思える。

ダンスについては「コーラスライン」でダンサーの役で出演した時は物凄く大変だったけど、逆に踊りで出る事で謙虚になれたと思う。
歌手の役だったら自分の得意分野なのでちょっと鼻高くやってしまったかもしれないけど、素人に近い状態でダンスで出て、歌もこれくらい謙虚にやれば歌手時代ももっと違っていたんじゃないかって色々思えたり、歌も踊りもお芝居も今は一つに繋がった気がするし、そしてお客様にメッセージを伝えると言う事では同じ事だから、壁を作らないようにして今は何でもやれるようになれたかな?と思っているそうです。

以下続きへ…

2008.09.25 Thu l その他(メディアetc) l コメント (3) l top
今朝の新聞で見つけました。
吉沢さんが本日のKBS京都ラジオの「ただ今勤務中!森谷逸夫のお世話になります」に出演のようです。
http://www.kbs-kyoto.co.jp/radio/osewa/week.htm

それと四季公式より明日、エフエムみのおにリンド夫人の秋山さん、B-WAVE.FMに高島田さんがそれぞれに出演です。
http://www.shiki.gr.jp/navi02/medianavi/index_all.html
2008.09.24 Wed l その他(メディアetc) l コメント (0) l top
「オペラ座の怪人」のアカデミー講座の様子が公式にアップされましたね!(^^)

http://www.shiki.gr.jp/navi02/news/004084.html

クイズコーナーは4名ですね。山本奈未さんだったかな?
小柄な方が山本さんだったかな?鈴木さんだったかな?記憶が定かでなくてすみません。
2008.09.19 Fri l イベントレポ l コメント (0) l top
今回は第一回と言う事でしょうか、オークションのシーンの「悪魔のロベール」について、パリオペラ座について「ハンニバル」について、そして楽屋シーンのバレエについてのお話が、スクリーンを用いたり、コーラス隊(シンガー枠の女性アンサンブルさん)の歌があったり(林さんピアノで増田さん指揮)、バレエの実演(山本奈未さん、宮内麻衣さん、鈴木友望さん、梅崎友里絵さん)があったりとかなり密度の濃いイベントでした。
司会はもちろん林さん!密度の高いお話を本当にありがとうございました!
アシスタントは女性アンサンブルの吉田郁恵さんでした。なかなか素敵でした。指し棒係も似合っていました(^^)
詳しい内容は後日にします。その内、公式または会報誌にアップされるのでは?と思っています。

次にクイズコーナーがあり、全問正解者にはサイン入りポスターのプレゼントありでした。
増田さん司会で戸田さんがアシスタント(質問コーナーの方だったかな?)、質問者は見付さん、根本さん、鈴木さんでした。問題は簡単だったり難しかったりと様々!(笑)

質問コーナーは引き続き増田さんが司会で、回答者が宮内さん、岸さん、苫田さん、村さんとメインキャスト勢ぞろいでした。
質問内容は

1、休みの日にしている事(一番多かった質問だそうです)
宮内さん:DVDを見たり映画を見たり
岸さん:映画を見たり…
苫田さん:この前は10時まで寝ていてご飯を食べて寝て起きたら3時で、ちょっと動いて寝たら九時で…(と言ったよな内容でした)
村さん:ドライブ、マッサージ、映画にも行ったりする。体を癒す。

2、好きなシーンは(2番目に多かった質問)
宮内さん:クリスと歌う楽屋のシーン(難しいけど好き)
岸さん:最後のシーンとオール・アイ・アスク・オブ・ユー
苫田さん:村さんが歌うミュージック・オブ・ザ・ナイト
村さん:天使像の中で聞いているラウルとクリスの歌(オール・アイ…)

3、一幕と二幕の間は何をしていますか?(ここから会場の挙手)
宮内さん:着替え
岸さん:メグの着替えが終わるのを待っている。
    自分の着替えを手伝って貰わないといけないから。
    (上着は一人では着れないらしい)
苫田さん:トイレに行ったり、メグを待っていたり(同じく着替えの手伝い)
 ここで、岸さんが「メグは裏で結構良く働いているんです)」
村さん:唯一の着替え、赤い衣装に着替えています(笑)

そこで増田さんが、自分は優雅にお茶を入れて一服してその後(骸骨タイツに)着替えています。(アンドレはイルムートが終わると出番がないですもんね)

4、役の切り替えはどうやってする?
宮内さん:公演の合間に次のお稽古(ヴィクトリア)をしながら段々その役に入っていく。
岸さん:同じくキャッツとの掛け持ちがあるので、(宮内さんと)同じ

ここで増田さんがキャッツ掛け持ちの人が3人いますね。村さんはLKも掛け持ちしていますけど~と説明

苫田さん:衣装を付けるとその役に入れるし、
     台本の読み返しなどで役に入れる。
村さん:今回はスカーの後2日でファントムをしました。
    一公演が終わる度に自分を楽な状態にする。
    全てを忘れる。 メンタルも体も素の状態に戻す。

増田さんから「ニュートラル」にするという事ですね!と補足あり。

こんな感じでかなり盛り沢山なイベントでした。
時間のある人は是非参加される事をお勧めしま~~す!(^^)
2008.09.17 Wed l イベントレポ l コメント (3) l top
「オペラ座の怪人」出演者のラジオインタビューですが、公式に寄ると本日夕方FM宝塚にて荒井香織さんのインタビュー番組があるようです。 「オペラ座の怪人」カンパニーは近畿圏の地元FM局を完全制覇を狙っているのでしょうか?(^m^)

さて今週の「オペラ座」はイベントがあります。
「アカデミー講座」ですが、東京ではマチネ公演後にあってかなり濃いものでしたが、今回はソワレ公演前なのでどの程度のお話なのでしょうね。そしてやっぱり司会は林さんかな?(^^)

で、私は久々のオペラ座観劇になります。とは言っても、たったの一ヵ月半振りですが(^^;
村さんのファントムと苫田さんのクリスティーヌの組み合わせを見るのは始めてですので、ちょっと楽しみです。 そして初見の岡フィルマン!こちらも楽しみです。諸カルロッタも嬉しいし、おまけにピアンジは石井さんだし!嬉しいなぁ~~~(^^)
2008.09.16 Tue l キャスト等情報 l コメント (2) l top
公式にメッセージが載っていますね。明日が17ヶ月間の公演の千秋楽!
全国各地、北から南に走り抜けたカンパニーのみなさま、命の尊さを語り続けた皆様、本当にお疲れ様でした! カンパニーからのメッセージですが、クルミ先生のメッセージに特にうるっと来ています。

話は変って「赤毛のアン」になりますが、2002年近鉄劇場で観た時のパンフを観てみると、マシュー役に光枝さんもキャスティングされていたようで、記事を読むと1980年の初演、1997年でも演じられていたようです。
先日の観劇で「言葉、言葉、言葉が見つからない」とマシューがつぶやくシーンでちょっと違和感を感じたのは、自分の中にもっと武骨なマシューを想像したからで、それは光枝さんのイメージだったんだとスッキリしました。 そう!私の中のマシューはもっともっと武骨な感じだったのだと再認識した次第です(^^)

またまた話は変わって「オペラ座」へ。

http://www.b-wave.fm/special/gekidan_siki/

で戸田さんのインタビューが聞けます! 戸田さんは美人さんでもありますが、声も素敵です。
普段聞けない貴重なお話が一杯でした。アナウンサーの方も仰っていますが、マダムジリーの感じから段々と素の戸田さんに雰囲気が変わる所が興味深かったです(^^)戸田さんへのファン度がますますアップしました。
それとキャッツの新デュト様のチェ・ソンジェさんって「オペラ座」のパンフに載っていますね。オペラ座ではなくキャッツがデビューになったようですね。
2008.09.14 Sun l その他(メディアetc) l コメント (0) l top
11日はαステーションのROUTE894に吉沢さんが出演され、12日はNHK放送に日下さんが出演されました。

まず吉沢さんですが、様子はこちらで見れます。
http://fm-kyoto.jp/blog/route_894/

今回は去年の「ロッテ」に続き2年連続の出演となります。
25日がお誕生日と言う事でまずはお祝いですが、あえて年齢は聞きませんとかれんさんのご配慮(^^;
で、今回は貸切公演後のラジオ生出演なので、見学の人たちがこれだけのために来てくれたと、とても喜んでおられました。

・まずは、吉沢さんがアンに似ているなぁと思うところについて
アンほど利発ではないけど、ネガティブな要素をポジティブに返そうとする所は似ているかな?と。
ジメッとしたり暗くなったりするのは得意でない部分だそうです。

・アン生誕100周年の話と京都公演について
京都では吉沢さんは4作品目になるけど、大好きなこの作品をやれる事が凄く嬉しい。
まだドタバタしていて遊びに行けてないので、今回は京都が大事にしている歴史の様々なものを拝ませてもらおうかな?と言われていました。
今まではゆっくりできなかったので今回はゆっくりしたいそうです。

・京都のお気に入りの場所や食べ物について
差し入れでもらった抹茶のプリンが美味しかった!抹茶と言う感じがしたそうです。

・見所について
チラシの見出しにあるように「こんな幸せが毎日の生活に隠れているなんて」と、アンに出会うとただの日常には感動出来る要素を沢山秘めているんだなぁと教えてくれるので、そこを心で感じて欲しい。
マシュとマリラという不器用な兄妹に引き取ってもらえるけど、その3人が不器用ながら一生懸命本当の家族になろうとする姿が、本当の家族を持っている人たちにしても色んな何かをもらえると思う。
アンは一緒に生活できるだけで安堵して涙して感謝する。

100年前とは思えないブラックユーモアもあるし、島の人たちも個性豊かでその人たちからも島のユーモアが分かる

・衣装について
その時代の良いものを凝縮した感じの衣装。子供達は可愛いし、特に今回はアンの憧れの「パフスリープ」と言うのも出てきて楽しいです。

後は公演のお知らせと吉沢さんのメッセージ。そしてマシューと運命的な出会後のナンバー「私は私でよかった」で終了です。


12日は日下さんのラジオ放送でした。こちらは演劇界の重鎮らしく、ゆったりじっくりと言葉を選ばれ、時間の流れが違うような雰囲気でした。あ、レポは書きやすかったです(^^;
「赤毛のアン」の舞台の様子も流れながらのインタビューでした。

・スタンディングオベーションも有った中の興奮した様子のままお話を伺わせてもらっていますが…
お客さんの反応には乗せられ、やっていてもそう言う手応えは感じられます。

・マシュー役は1984年からですが、もう何回やられましたか?
回数は全然覚えていません(笑)一回終わるたびにみんな過去のものとなちゃうから。

・初演の49歳と今の年齢のマシューの演じ方の違いは?
存在感が違う。自分の中の作業としては、若い時も今も同じ分量をやる、ただ若い時は突っ走ってやっていて…スピード感覚とか舞台での動きが年を取ってくるとゆったりとなっているので、その辺の印象を客様に聞いてみたい

・どんな思いでマシュー役を演じているのか?
不自然じゃなく見て頂くのが基本だけど、駅で始めてアンと会った時(このシーンが実際流れる)は「一瞬にして恋に落ちる」という感覚を老人でも持っていて良いと思うので、それが不自然でなく観ていただければ良いなぁ。

・原作の「そうさなぁ~」と出てくるセリフを日下さんがとても工夫されていると思うのですが。
そう言う風に取って頂ける人がいると言うのが僕にとって、とっても感激です。

・具体的なシーンについてありますか?
一番最初に使うのは、マリラが2階から降りてきて「明日はスペンサーさん宅に行ってもらいますからね」の部分、長い「ま~~ぁ」を言って「そうさねぇ」と続けるけど、始めて喋る頃はこうは行かなくて活字だけがあり、長い稽古を続けているうちにだんだん本物に近づき、言葉が透明になって訴えられるようになる。

・マシューは本当に言葉が出なくて「あうあう」というのがありますが。
今回は行間の芝居が多い。
行間の芝居は前後の言葉によって作られているので、言葉のイメージがはっきりしていないと行間が埋まらない訳で、長セリフの方が難しくないと思いましたよ。
(ことば、ことばのシーンが流れる)

・(歌詞が)繰り返しですが色んなメッセージがあるのですか?
そのつもりで作っているけど毎回同じには出来ないのから、ニュアンスはかなり毎回違う訳でそれはその時のリアリティで瞬間に判断していく訳で…

・アンに「ロマンを忘れてはいけないよ」と言うセリフがとても感動的だった。
実際のシーンが流れる
僕自身が変な現実主義者の中で苦労させられた事があるわけでしょう。つい出ちゃいますね。ロマンを大事にすると言う僕の個人的な趣向が。

・今の世の中へのメッセージでもあるなと思いますが。
テーマ的なものが入っていますからね。

以下後半は続きへ


2008.09.13 Sat l その他(メディアetc) l コメント (0) l top
10日に「赤毛のアン」の舞台を見てきました。
笑いも涙もあり、とっても楽しめました。ラストはボロボロ泣いてしまい、ミュージカルを見てこんなに泣くのは本当に久しぶりでした。

6年前に近鉄劇場で観た時は、映画の印象が残っていて「え?!ここで終わるの?」とか「ここは違う」とか色々気になってしまってそんなにはまれなかったのですが、時とは有り難いものでそんな記憶もすっかり飛んでいて、今回はどっぷり作品に嵌り楽しめました。

前回の野村さんのアンはあのお年で11歳のアンを?!って感じでまずその部分の感動がまず第一でしたが、今回の吉沢さんはその辺の無理がなくてすーーーっと楽しめましたし、なかなか頑張っているなぁ~と思いました。とにかく可愛くて素敵でした!

ただ、野村さんの緩急のある演技にはもう一歩届かずと言った感じでした。「赤毛のアン」は英米文学の引用が多用された作品でその辺の部分(アンの小難しい修飾語とか)のセリフの口調、雰囲気の変化が野村さんは上手でしたね。 吉沢さんの声がちょっと低目という事もあるのかもしれないです。

日下さんのマシューと木村さんのマリラは本当に泣かせます。心が温かい!
末次さんのマリラの印象が強いので木村さんはどうだろう?と思っていたのですが、こちらもなかなか良かったです。
人に対して余計な感情を持たないような厳しい感じだけど段々とアンのことが気に入っていく様子がとっても良かったです。無愛想な中にあるアンへの思いが良かったです。ラストのマシューの椅子に座っている姿はもう涙が止まりませんでしたね。

日下さんは演技が上手すぎて「言葉が上手く見つからない」と言われてもその演技が上手すぎて、滑らか過ぎると言うか、勿論セリフなどはたどたどしいけど、演技が滑らかなんですよ。とにかく日下さんが上手すぎるんです!これはダブルキャストの維田さんも是非見たいですね。
オープニングで軽くステップを踏んでいる姿もなかなか貴重で可愛かったですし、カーテンコールでは人一倍大きな拍手でした。

ギルバートの望月さんはもっとはちきれる若さがあってもいいかな?と思いました。望月さんって“陰”の部分が強く感じる役者さんじゃないかな?と思いました。

ステイシー先生の江寿田さんはパンチの効いたはっきりとした歌声でアイーダのアムネリス役も納得でした。優しさの中にキビキビ&はつらつとした先生でした。五東さんのほわっと温かい優しい雰囲気も好きだったなぁ。
江寿田さんが「歴史」を「れしち」と言われたのをチェックした私は嫌な奴です(^^;

鈴木さんのフィリップス先生もなかなか嫌な男で良かったです。鈴木節を久々に聞き、懐かしかったです。

男性アンサンブルで一人動きの綺麗な人が居たんだけど、誰だろう。ギルバートとよく似た服を着ていたけど…

アンを見て、忘れかけていた相手を思う心、日常にある幸せを再確認させてもらったみたいで大満足で帰ってきました。
で、何故か口ずさんでしまうのですよね~
「♪アイ・スクリーム、とてもすてきなものよ」「♪腹心の友~」「♪私は私のままが良い~」(^^)

キャストは続きへ

2008.09.13 Sat l 観劇感想 その他 l コメント (2) l top
ちょっと京都劇場まで観劇してきま~す(^^)
明日の公演は貸切公演ですが、四季のメディアなびのよると
吉沢さんのαーステーションのラジオ生出演があります!(^^)
2008.09.10 Wed l その他(メディアetc) l コメント (2) l top
最近仕事が忙しくてネットも遠ざかっていました。

昨日は京都劇場で「赤毛のアン」が開幕したようですね。予想通りアンは吉沢さん!近鉄劇場で観た野村さんのアンも素晴らしかったのですが、吉沢さんのアンも好評なようなので、これは一度は観ておかないとなぁ~と思っています。そうそう、私の中ではマニラが末次さんなのですよね。この辺の自分の中の違和感が怖いのですが。でもなかなか休みと上演日が合いません(;;)

「オペラ座」は今週は村さんがファントムでしたね。来週は13日からの上演ですが、キャストはどうなるのでしょうか。9月は色々とイベントも予定されているのでこちらも楽しみです。

それと「美女と野獣」ですが、5日のキャストにやっぱり瀧澤さんが入られていました!リハーサルをしていたのはやっぱり瀧澤さんだったんだ!
で、上出さんの6枠に瀧澤さんが入り、上出さんは7枠へ移動、そしてキン・マングさんが抜けられました。

「夢醒め」では配達人が天野さんの交代されたりと今週はキャスト変更が多いですね。「ソング&ダンス」との兼ね合いとかなのでしょうか。

そして公式にある「トロイ戦争」のセミナーの様子がとっても面白そう!関西地区だったら絶対行ったのになぁ~。残念!

最後に前日放送された「またCMを作るんですか?」の佐藤唯さんのCMが本当に流れているのには驚きました!
あの番組、オペラ座ファンとしたら楽屋やお稽古風景が見られて結構貴重でした。
「広報の林さん」には団員の方も爆笑されていました。
林さんの「あ、あの~、実は俳優なんです。今日も出演させてもらっています」という笑いながらのコメントには受けました。
この番組での佐藤唯さんのミュージカル初見の感動がとっても羨ましく思いましたし、初々しくて可愛かったです。
2008.09.07 Sun l キャスト等情報 l コメント (5) l top
「美女と野獣」のリハ見に行って来ました。リハシーンはタウンで花代さんが衣装とメイク付で本番と同じようにお稽古されていました。
アンサンブル1枠の寺田さんは田辺さんに交代されていました(@@)
しかし、この時期に抜けるって… (涙)
余裕で千秋楽まで完走だと疑いもしていなかったのに…
甘かった!(笑)
恐るべし「劇団四季」!!! (笑)

もしかしてソング&ダンスとか?(^^;
帰りの京都駅で目に付いた「赤毛のアン」のポスターを見て、もしかしたら「アン」に出演かも?なぁ~~んて(^m^)



さて今回のリハ見は「タウン」のシーンで百々さんの手拍子に合わせてと音楽を流しての2回。音楽付終了時は客席からも拍手!拍手!でした。
ダメ出しは百々さん、荒木さん、奥田さん。
荒木さんのだめ出しはまるで特番のようです。 例えば、「○○さん、このフレーズの「れ」の音が聞こえません。 ××さん、nn続きの発音を気をつけてください…」などなど
浅利さんが側にいるようでした(笑)

小倉さんの本屋さんや滝沢さん(新しく参加かな?)清川さんがダメだしされていました。
(キャストをチェックしたら滝沢さんの名前がないのですが、聞き間違えたのかも?です^^;)
だめ出しで興味深かったのは、清川さんのたまご屋は奥さんがいるのに他の人にちょっかいを出しているそうで、だから「奥様は?」とたしなめられているそうです。その事を考えてと言われていました。

あとは、全体的リズムと歌、特にオケとのズレについて細かなダメ出しがあり、 そして「折れ」について奥田さんから説明がありました。
言葉を発する前に意味を考える、イメージする、たとえば弓を引く時に目標に向かって腕をぐっと引く、その引きが折れだといわれていました。 今回は「言葉!言葉!」のリハ見でした。

ダメだしが終わったあと、ガストンの田島さんがベルの花代さんに何からゴニョゴニョ耳打ちしていました。微笑ましかったです!


さて質問コーナーですが、今回は「お城の住人シリーズ」でした。
司会は田島さん、参加者はルミエール、バベット、タンス夫人、そして卵あわたて器、パン屋、酔っ払いの赤間さん。
田島さんの司会ですが、なかなかスマートで面白くてお上手です。ガストンになりきっている感じな発言もあり、面白かったです(^^)

※まずご主人様について…
ということでしたが、野獣?ご本人?という質問が俳優さんたちから出て「どちらでも!」という田島さん。

バベットは野獣のご主人には興味はないそうで、関わらないそうです。
タンス夫人は怖い存在と言っていたような(^^;
あわたて器は甘いものをコソッと食べたりする困った子だと思っている。
ルミエールは…なんて言ってたかな? すみません!

で、この時、田島さんが「では、そのご主人に出てきてもらいましょう!」と言われ、後方座席からなんと佐野さん登場です!
髪の毛が軽くパーマがかかっていて、ご本人も頭を触りながら何か言っていました。
「髪を短くしたとか、軽くパーマを当てた」とか…
しばらく怪人はやらないのでしょうか?(勝手な予想です)

で、ルミエールですが、ご主人様について佐野さんと二人でお話をしてくれました。仲が良さそうでした(^^)
ビーストは始めはご主人の方が威張っているけど2幕からはルミエールに頼るようになって立場が逆転するといっていました。

で、そこで、田島さんがガストンも始めは偉そうだけど段々弱い存在になるので、それぞれの人物像の交差も見てくださいといっていました。


※衣装の重さについて
ビーストは17Kg、ルミエールの片手は5Kg、バベットは羽が重くて羽捌きで足の形が変形してきたとの事。
タンス夫人は「衣装ですか?装置ですか?」と佐野さんにつっこまれ、「所属は衣装部です」と言われていました。10Kgはあるそうです。
あわたて器は、重さより、形が歪なので色々引っ掛かって大変だそうです。

ガストンの田島さんが、ガストンも意外と上半身が重くて汗を吸うと更に重くて大変だそうです。


※ガストンの歌の「飾り」はなんですか?
鹿の角だそうです。酒場には150本の角が書いてあるそうです。青木さんが数えたそうですよ(@@)

そこで佐野さん、田島さんが売店にTシャツなどが売っていて、そのなかのグッズにガストンの鹿の角のデザインがあり、格好良いですよ!とちゃっかり宣伝!
で、慌てて、田島さんが「買ってくださいっていう意味じゃなくて、良いデザインなので是非~」と笑ってました(^^)

※最後は「千秋楽に向けてやり残した事はありませんか?」
まず佐野さんが「夜ですか?昼ですか?」と(笑)
ひとまず「昼」と言う事で

佐野さん「やり残しと言うよりは毎回毎回舞台が新鮮で今でも新しい発見をしています」
百々さん「稽古時から演出家から沢山宿題をもらっています。スケールを大きくとか、インチキ臭いナンパ風に~とか」
有永さん「ハリーポッターの最終巻を読む事。 バベットは規定ではブリジット・バルドのイメージだけど、自分はマリリンモンローのイメージでそれを出せたらなぁ…とか」
竹原さん「タンス夫人のモデルのオペラ歌手サザンランド(?)<顎がとがっているそうです>を目指しています。今日もこれからCDを聞いて頑張ります」

さて最後の赤間さんですが、他の皆さんに期待とプレッシャーをかなり掛けられていましたが、上手くコメントを〆られました(笑) 良かった良かった!

「飲み屋に一人で行ったりするけど、そこでBBをまだ見ていない人の話<チケット、まだありますか?>を聞くので、友達を誘って見残しのないように沢山の人に見てもらってください」と〆られ拍手喝采でした!(^^)

佐野さんか赤間さんか百々さんか誰かが「まだ行ってない飲み屋も有る~」と言われていました。
みなさん、結構楽しく飲みに行かれているようなそんな感じでしたよ。
あと、女性のどちらかが静岡名産の何か(よく聞こえなかったです)を食べていないとも言っていました。

これでリハ見は終わりで、皆さん手を振って会場を後にしてくれましたが、可愛い女のお子さんが赤間さんに「これを」と手紙を出して、赤間さんが笑顔で手にすると「ベルに渡してください!」と(^^;←素晴らしいオチ!(笑)
それを受けて「分かりました~」と笑顔で答えていた赤間さん!(^^)
で、そこで田島さんが「ガストンにはないの?」と笑いながら言われていました。
アットホームで微笑ましいリハ見でした(^^)
2008.09.04 Thu l イベントレポ l コメント (3) l top
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