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四季公式サイトに各公演で行われたクリスマス特別カーテンコールの様子がアップされています。
どの公演もそれぞれ特徴があって素敵なようだったみたいです。

今回その中の「オペラ座の怪人」と「エビータ」の2公演に24日行って来ました。
「オペラ座」は歌とバレエを堪能させてもらえましたし、「エビータ」はラテン的で明るくノリノリで客席も役者さんの一緒になって楽しみました。

芝さん、最高でした!
通常のカテコが終わり幕が再び開くと、中央にエビータを除く全員が輪になって集まっていて「荒野の果てに」を歌ってくれました。
最初は静かに、そして曲が進むにつれ輪がほぐれ、「♪グロ~~~~リア」の部分は芝さんがこぶしを振り上げおまけに手拍子です!
客席も一緒に手拍子で盛り上がります。

そして皆がはけると、奥中央の壁が開き、エビータと蝋燭を持った修道女2名が出てきます。
野村さんが「♪き~よしこのよる、ほ~しはひかり」までを歌い、その次を佐野さんがソロを引き継ぎ、そして芝さんが引き継ぎます。
野村さんの挨拶があり、客席も一緒になって歌い、全員でクリスマスをお祝いしました(^^)

公式にもあるように役者さんは蝋燭をもっての登場で、歌が終わると「メリークリスマス!」といって蝋燭を一斉に吹き消しました。
その後、再びカーテンコールがあり、オールスタンディングでかなり盛り上がりました!
何回も何回もカテコがありました!

いやぁ~~楽しかったです(^^)

舞台のほうは「オペラ座」もエビータ」も素晴らしかったです。
こちらはまた追々レポをしたいと思います。
野村さん、流石でした。

「オペラ座」ですが、新しいメグ・ジリーが昨日登場されましたね。
一足違いでデビューが見れませんでした。
京都では拝見できるかな?(^^)
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2010.12.26 Sun l その他(メディアetc) l コメント (0) l top

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